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<特集ワイド>一人暮らしの防災術 「探してくれる人」作ろう [防災]

備えが重要・・・・・・・・・・・・・・・・・

<特集ワイド>一人暮らしの防災術 「探してくれる人」作ろう毎日新聞 2月23日(木)16時22分配信
 東日本大震災の衝撃もさめやらぬのに、今また首都直下型地震への不安が高まっている。東京では、実に全体の半数近い約290万世帯が単身生活だ。人と人のつながりが希薄な大都市で、「その日」が来るまでに備えておけることは何か。「一人暮らしのための防災術」を探った。【山寺香】
 ◇まずドアを開けよう
 東急ハンズ新宿店の防災グッズ売り場。平日だというのにひっきりなしに客が訪れ、非常食や家具の転倒防止マット、折りたたみ式ヘルメットなどを手に取り熱心に選ぶ。店のカゴがいっぱいになるほど買い込んでいる人もいる。
 1月末、首都直下型地震の発生確率が「4年以内に70%」と大きく報じられると、売れ行きが平常時の5~6倍に急増した。店頭の商品はどれも数日で売り切れ「在庫の確保が大変なほど」(同店販売促進担当)だという。
 一人暮らしの人に話を聞こうと20人ほどに話しかけたが、全員が家族と同居していた。午後5時前後という時間帯の影響もあるかもしれない。それにしても……。
 ひょっとして単身生活者って、同居者がいる人に比べ防災意識が低いの?
   ■
 一人暮らしの防災について考える場合、対象が首都直下地震であることは重要な意味を持っている。
 「阪神大震災も都市を直撃した地震でしたが、倒壊した家屋の下敷きになった人の70%以上は近隣住民に救助されました。どの家のどの部屋に誰が寝ていたか、近所の人が把握していたからです。ですが都心ではそうはいかないでしょう。かつての震災よりも被災リスクは高まります」
 そう語るのは、生活情報サイト「オールアバウト」ガイドで災害危機管理アドバイザーの和田隆昌さんだ。
 確かに、一人暮らしともなれば、隣に誰が住んでいるかも知らないのが「首都」の現状だろう。かといって、ゆっくり人脈を築いている余裕などないかもしれないのだ。
 和田さんは「いざというときに救助の対象からもれないためには、地域の中に自分を気遣ってくれる人を3人はつくっておく必要がある」としたうえで、その一つの方法として地元の防災訓練に参加してみることを勧める。
 「訓練には防災意識の高い人が参加しており、災害が起きたときに地域の中心となる人物が分かります。そういう人と積極的にあいさつを交わし、自分の存在を認識してもらうことが大切です」
 「そうは言っても近所づきあいはハードルが高い」とためらう人に、女性目線で防災、防犯を考える危機管理教育研究所代表の国崎信江さんが勧めるのは「近所になじみの店をつくっておく」ことだ。
 チェーン店ではなく地元のマスターが長く経営している飲食店やクリーニング店の常連となり、「何かあったら探しに来てね」と普段から雑談をしておくと良いという。これなら若い人にもできるかもしれない。
 自力での避難が困難な高齢者については、市区町村に登録しておくと災害時に優先的に安否確認などをしてもらえる「災害時要支援者制度」という仕組みもある。
   ■
 強い地震で怖いのは、倒れてきた家具などの下敷きになって致命傷を負ったり、ドアが開かなくなり閉じ込められてしまうことだ。
 「特にお年寄りの一人暮らしでは、手の届く範囲にテレビや家具、寝具などを集め、一部屋で生活できるようにしているケースが多い。阪神の死者の7割以上は窒息・圧死で、寝室で家具などの下敷きになって亡くなった人も多い」と和田さん。
 「まずは、寝室に倒れてくる家具を置かないことが重要です。寝ている場所の安全を保てば、90%は助かります」
 ならば、ドアが開かなくなった場合は?
 防災アドバイザーの山村武彦さんは「風呂やトイレに入っている場合は特に、真っ先にドアを開けることです。震度6強だと3割のドアは変形します」と指摘する。
 国崎さんも言う。「一人暮らしならばトイレのドアは開けっ放しにする方がいい。ドアの下にかませる三角のドアストッパーは面倒なので、ドアの板を挟むように取り付けて壁との間に隙間(すきま)を作るスポンジタイプのストッパーが便利ですよ」
 窓のない風呂も、トイレに次いで閉じ込めのリスクが高く、断水すれば低体温症になる危険もある。女性なら裸で男性に救助されるのは抵抗がある。国崎さんは万が一に備え、プールバッグにロングTシャツやペットボトルの飲料水を入れ、浴室内のフックに掛けている。さらに、入浴中も防水の携帯電話を浴室に持ち込むことを忘れない。
 それでも閉じ込められてしまった時は、大声を出すのは体力を消耗するだけなので防災用の笛が役立つ。東急ハンズでは、笛を吹く体力のない高齢者でも使える「防犯ブザー」を買っていく人もいるという。しかし笛やブザーがない場合のために、国崎さんは「ペーターのような指笛」を練習中なのだという。
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◇普段食もOKの食料を備蓄
 無事に脱出したとしても、すぐに避難所に入れるとは限らない。首都圏の帰宅困難者は650万人との推計もあり、それを含めると避難所は大幅に不足するとみられる。和田さんが言う。「避難所の利用は高齢者や妊婦、小さい子どもを抱えた母親を優先するとの規定があり、特に若い人は優先順位が低い。避難所に行かなくても当面は生活できるだけの備蓄が必要です」
 「公的支援が届くまで生き延びるため、最低7日分の水や食料の備蓄」を勧める山村さんが警告する。「『私の冷蔵庫はコンビニ』などと言っている一人暮らしの人は、冷蔵庫に食べられるものがほとんど入っていないことが多い。地震が起きればコンビニの商品はあっと言う間に売り切れ、道路が寸断されてお店にすら行けないかもしれない。3・11の時の首都圏の被害を基準にしてはいけません」
 食料備蓄のポイントは、のみ込むのに多量の水が必要な乾パンなどより、普段食べてもおいしいものを選ぶこと。国崎さんはレトルト食品や缶詰、韓国のり、茎わかめなどを多めに買い置きし、食べたら補充する。「ちょっと豪華な缶詰を用意しておけば、つらい避難生活でも励みになるでしょう」。レトルト食品はインスタントラーメンなどと違い、温めるのに使った水を再利用できるのも強みだ。
 「防災意識が高まっている今が、対策を講じる大きなチャンス。ここで準備しない人は、実際に地震が起きるまで行動しないでしょう」と和田さん。
 一人で準備するのが大変だという人は、近所の友人と分担するのもいいだろう。これを機に絆づくりも始めたい。
ヤフー社会ニュースより全文掲載

「青い光の奇跡」駅や踏切での飛び込み自殺激減 [自殺]

成果に期待したい・・・・・・・・・・・・・・・・・

「青い光の奇跡」駅や踏切での飛び込み自殺激減
読売新聞 2月23日(木)11時2分配信
 青い光の沈静効果で飛び込み自殺を減らそうと、JR水戸支社は新年度、管内25か所の駅のホームや踏切に設置している発光ダイオード(LED)の「青色照明」を54か所に倍増する。
 すでに設置された場所では、飛び込み自殺が発生していないことを受け、自殺対策を強化するのが狙い。
 毎日2000人以上が利用する水戸市の内原駅では2009年、駅舎のすぐ東側の踏切に青色照明が取り付けられた。日が暮れると、踏切周辺が2基の照明灯で青々と照らされる。近くで新聞販売店を営む女性(65)は「以前はよく自殺があったけど、最近は全く聞かなくなった」と話す。
 青色照明はJR西日本が06年12月に導入し、11年3月末までに管内の踏切など94か所に設置した。
 この94か所について設置の前後で比較すると、自殺件数はおおむね半数以下に減少したという。JR東日本では、09年2月に高崎線の3駅に設置されたのが始まり。水戸支社では、まず09年1月、自殺が目立った佐貫―牛久駅間と神立―高浜駅間、内原駅近くの踏切3か所に試験的に設置。
 その後、11年12月までに13駅、12踏切の計25か所に増やし、飛び込み自殺が起きやすい夜間に点灯するようにした。
 同支社によると、管内の人身事故は、09年が21件、10年が20件、11年が16件だった。このうち茨城県警が自殺と断定したのは、それぞれ9、14、8件だが、青色照明を設置してある駅や踏切で、自殺は1件も起きていないという。
 この結果を受け、来年度は佐貫や日立、勝田など乗車人数が1日2000人を超える16駅と、取手―藤代駅間など過去10年間に自殺があった13踏切の計29か所に青色照明を新設することにした。同支社は「効果を検証するのはしばらく先になると思うが、少しでも悲惨な事故を減らせればいい」としている。
ヤフー社会ニュースより全文掲載

盗難の観音様、戻ってきた…佐野厄除大師 [盗難]

戻ったからよかったが・・・・・・・・・・・・・・・・・

盗難の観音様、戻ってきた…佐野厄除大師
読売新聞 2月23日(木)21時59分配信
 栃木佐野市金井上町の「佐野厄除大師」で23日、1月に盗まれた観音像が参拝者駐車場付近に置かれているのを近くの会社経営者の男性が見つけた。
 旭岡靖人副住職は「観音様が持って行った人の枕元に立って『帰りたい』と言ったのかなあ。戻ってこられてよかった」と安堵していた。
 佐野署の発表などによると、見つかったのは鋳物製の観音像(高さ約1メートル、重さ約25キロ)。約35年前に信者から寄付され、本堂近くの参道脇の台座(高さ約1・8メートル)に置かれていたが、1月9日、参拝客の指摘でなくなっているのが分かった。同署は窃盗事件とみて調べていた。
 23日午前8時40分頃、本堂から約300メートル北側の参拝者駐車場出入り口付近で、立った状態で置かれているのが発見されたという。
ヤフー社会ニュースより全文掲載

神戸のマンションで発見の遺体は住人の80代夫婦 夫の頭から出血、妻は死後数日超 [孤独死]

未然に防ぐためには何が・・・・・・・・・・・・・・・・・

神戸マンションで発見の遺体は住人の80代夫婦 夫の頭から出血、妻は死後数日超
産経新聞 2月23日(木)23時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120223-00000607-san-soci
 神戸市北区有馬町の高齢者向け分譲マンションの一室で見つかった男女の遺体は、この部屋に住む85歳と83歳の夫婦だったことが23日、兵庫県警有馬署への取材で分かった。
 同署によると、夫は後頭部の数センチの傷から出血。妻に外傷はなかったが、少なくとも死後数日が経過しているという。夫には認知症の症状があり、2人とも持病があった。
 夫は22日午前に人工透析を受けるため通院していたという。2人の死亡時期が異なっているとみられ、同署は関係者らから事情を聴くとともに、24日に司法解剖して死因などを調べる
 夫婦は23日午前10時半ごろ、男性管理人(62)が夫婦の部屋の新聞受けから朝刊が取り込まれていないことに気付き、チャイムを鳴らしたが反応がなかったため入室。2人が別々の部屋でうつぶせに倒れていたのを見つけた。
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女子中学生が飛び降り自殺か マンション敷地内で死亡 [自殺]

何があったのか?・・・・・・・・・・・・・・・・・

女子中学生が飛び降り自殺か マンション敷地内で死亡
産経新聞 2月23日(木)23時4分配信
 23日午後4時半ごろ、横浜市港北区大豆戸町のマンション敷地内の路上で、同市立中学2年の女子生徒(14)が血を流して倒れているのを通りかかった人が見つけ110番通報した。女子生徒は搬送先の病院で死亡が確認された。
 港北署によると、女子生徒は私服姿で、着衣の乱れなどはなかった。同署は現場の状況から、7階建てマンションの上層階から飛び降り自殺した可能性が高いとみて調べている。
 遺書などは確認されていない。女子生徒は、このマンションに住んでおり、この日は通常通り中学校に登校して帰宅したという。
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自転車男性はねられ死亡 堺市の府道交差点 [交通事故]

怖い自転車・・・・・・・・・・・・・・・・・

自転車男性はねられ死亡 堺市の府道交差点
産経新聞 2月23日(木)15時13分配信
 23日午前5時40分ごろ、堺市北区金岡町の府道交差点で、自転車の男性と軽乗用車が接触。さらに、後続の乗用車が、倒れていた男性をはねた。男性は胸を打つなどして、病院に搬送されたが死亡が確認された。
 大阪府警北堺署によると、男性は同市東区の青果市場作業員、HTさん(69)。同署は軽乗用車を運転していたアルバイト清掃員の男性(70)と乗用車の男性会社員(39)から事情を聴き、事故原因を調べている。現場は片側4車線の直線道路。
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生き埋めの男性が死亡…青梅の水道工事現場 [事故]

安全対策が不備だったのでは・・・・・・・・・・・・・・・・・

生き埋めの男性が死亡…青梅の水道工事現場
読売新聞 2月23日(木)17時30分配信
 23日午前10時40分頃、東京都青梅市新町の水道管工事現場で、土砂やアスファルトが崩れ、設備工事業「榎本工業」社員YYさん(29)が生き埋めとなった。
 YYさんは約1時間40分後に救出されたが、搬送先の病院で死亡した。青梅署で事故原因を調べている。
 同署幹部によると、現場は住宅街の一角で、新築住宅に給水管と汚水管を新設する上下水道の工事を行っていた。YYさんは地下約3メートルで作業していたという。
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死亡は明石の女性 トラック運転手逮捕 第二神明多重事故 [交通事故]

高速道での多重事故の怖さが・・・・・・・・・・・・・・・・・

死亡は明石の女性 トラック運転手逮捕 第二神明多重事故
産経新聞 2月23日(木)15時13分配信
 神戸市垂水区の第二神明道路で起きた乗用車など4台が関係する多重事故で、兵庫県警高速隊は23日、死亡したのは兵庫県明石市魚住町清水の介護福祉士、YOさん(33)と確認した。高速隊は同日、自動車運転過失致死容疑で、YOさんの乗用車に追突した大型トラックの運転手、TK容疑者(36)=三重四日市市=を逮捕した。
 高速隊によると、単独事故で停車していた乗用車に、YOさんの乗用車など2台が相次ぎ追突。さらに後続のTK容疑者の大型トラックがYOさんの乗用車に衝突したという。最初に単独事故を起こした男性会社員(35)も軽傷を負った。
ヤフー社会ニュースより全文掲載

清掃作業員、倉庫で喫煙 「消さずに瓶へ」 [火災]

禁煙場所で喫煙とは・・・・・・・・・・・・・・・・・

清掃作業員、倉庫で喫煙 「消さずに瓶へ」
毎日新聞 2月23日(木)15時0分配信
 大阪市北区の市営地下鉄御堂筋線梅田駅の地下2階倉庫で起きた火災で、駅の清掃業者の作業員の男性(67)が、火災の約15分前に倉庫で喫煙していたことが、捜査関係者への取材でわかった。この作業員は大阪府警曽根崎署の事情聴取に、「たばこを消さずに空き瓶に捨てたが、ふたを閉めた」と供述しているという。普段から複数の作業員が倉庫で喫煙していたことも判明。府警は、本来禁煙の倉庫での喫煙が常態化していたとみている。
 捜査関係者や市によると、この作業員は22日午前8時半~同45分の15分間、倉庫で喫煙していたという。別の作業員の男性(63)も午前7時50分から約10分間、たばこを吸っていた。作業員らは以前、火災があった倉庫に近い地下1階の待機室で喫煙していたが、この待機室では昨年春、煙感知器が作動する騒ぎがあった。たばこの煙が原因とみられ、間もなく待機室が禁煙になり、駅構内は全面禁煙になっていた。しかし、複数の作業員がその後、倉庫で喫煙していたとされ、駅関係者は「作業員が倉庫を休憩所として使っていた」と話している。
 ある作業員は毎日新聞の取材に、「『梅田駅の倉庫は禁煙だが、喫煙している人がいる』と聞いたことがある」と話した。駅構内が全面禁煙になったことから、府警は、作業員が以前から倉庫で隠れて喫煙をしていたとみて、詳しい事情を聴いている。
 ◇橋下市長「僕に最終責任」
 大阪市の橋下徹市長は23日、火災について「市長である僕に委託者としての最終責任がある。一歩間違えれば大災害で、しかるべき対応を考える」と作業員らの管理体制を見直し、再発防止に努める姿勢を強調した。【津久井達】
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マンション2階に男がベランダから侵入、主婦を押し倒すなどし現金奪う [強盗]

二階でも危険に・・・・・・・・・・・・・・・・・

マンション2階に男がベランダから侵入、主婦を押し倒すなどし現金奪う
産経新聞 2月23日(木)14時45分配信
 22日午後8時半ごろ、さいたま浦和区のマンション2階の1室に、無施錠のベランダガラス戸から男が侵入し、40代の主婦を押し倒すなどの暴行を加え、「暗証番号を教えろ」などといって現金4万3000円とキャッシュカード1枚を奪って逃走した。浦和署で強盗事件として捜査している。
 浦和署の調べでは、男は20~30代くらいで、身長約175センチ。黒っぽいジャンパーとズボンを着用していたという。
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キャバクラで泥酔→13万円支払い カード不正使用容疑でナイジェリア人ら逮捕  [睡眠強盗]

泥酔している間に・・・・・・・・・・・・・・・・・

キャバクラで泥酔→13万円支払い カード不正使用容疑でナイジェリア人ら逮捕 
産経新聞 2月23日(木)14時12分配信
 キャバクラで泥酔した客のクレジットカードを不正に使って現金引き出したとして、警視庁組織犯罪対策特別捜査隊と新宿署は、電子計算機使用詐欺の疑いで、ナイジェリア国籍で埼玉県新座市栗原、キャバクラ経営、アコモラフェ・ダニエル容疑者(43)ら男女2人を逮捕した。同隊によると、2人とも否認しているという。
 同隊によると、アコモラフェ容疑者は経営する東京都新宿区歌舞伎町のキャバクラ「プログレス」で、「3000円飲み放題」などと客引き。テキーラなどの強い酒で泥酔した客のカードを使って現金を引き出すなどしていた。平成22年8月~今年1月29日、3000万円を得たとみられる。
 逮捕容疑は、昨年9月19日深夜、同店で飲食した男性アルバイト(31)のカードを無断で使って、約13万円を引き出したとしている。
 別の客が同店で飲食した後、カード利用明細で多額の請求に驚き、新宿署に相談していた。
ヤフー社会ニュースより全文掲載

<白骨遺体>愛知の40代女性か 昨年11月から不明 [殺人事件]

何があったのか?・・・・・・・・・・・・・・・・・

<白骨遺体>愛知の40代女性か 昨年11月から不明
毎日新聞 2月23日(木)11時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120223-00000041-mai-soci
 岐阜県御嵩町の町道脇で21日に女性の白骨遺体が見つかり、昨年11月から行方不明になっている愛知県東海市の女性会社員(48)の可能性があるとして、岐阜・愛知両県警が捜査を始めた。不明女性は事件に巻き込まれた可能性もあり、両県警は遺体の身元確認を急いでいる。
 捜査関係者によると、不明女性は昨年11月上旬に突然連絡が取れなくなり、家族が捜索願を愛知県警東海署に出した。女性の車が乗り捨てられているのが見つかり、女性は失踪の理由になるようなトラブルを抱えていなかったことなどから、事件に巻き込まれた可能性もあるとみて愛知県警が捜査していた。
 一方、御嵩町美佐野で21日発見された女性遺体は40~50代とみられ、町道脇の側溝(幅約50センチ、深さ約30センチ)で横たわった状態で見つかった。岐阜県警の司法解剖の結果、死因は水死で、目立った外傷はなかった。一部が白骨化し死後約3カ月が経過。青い長袖シャツと黒いズボン姿で所持品はなかった。県警によると、側溝にはコンクリート製のふたがあり、遺体上半身がふたの下に入り、足は外に出ていた。
 遺体の推定年齢や死亡時期が不明女性とほぼ一致することから、両県警はDNA鑑定を実施するなどして関連を調べている。【沢田勇、石山絵歩】
ヤフー社会ニュースより全文掲載

ファミマ強盗「お金出してくれない」6万奪う [コンビニ強盗]

続くコンビニ強盗・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファミマ強盗「お金出してくれない」6万奪う読売新聞 2月23日(木)10時55分配信
 23日午前4時30分頃、千葉県野田市野田のコンビニ店「ファミリーマート野田うらら仲町店」で、客を装った男が、アルバイト店員の男性(25)に刃物を突きつけて「お金出してくれない」と脅し、レジにあった現金約6万円を奪って逃げた。
 店内に客はおらず、けが人はなかった。野田署が強盗事件として調べている。
 発表によると、男は20歳くらいで、身長約1メートル70。黒っぽいパーカと黄土色っぽいズボンを着用していた。.
ヤフー社会ニュースより全文掲載
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