何故留学生が減少し続けるのか・・・・・・・・・・・
2008年に海外
留学した
大学生などの数は約6万7000人と前年より11%減少していたことが22日、文部科学省のまとめで分かった。
ピーク時の8割ほどにあたり、ほぼ10年前の水準だ。同省は
「海外に目を向ける学生の減少に歯止めがかからない」と危機感を募らせている。
調査は、同省が今回初めて公表した。海外留学者数は、90年代以降、円高などの影響で徐々に増加。ただ、04年(8万2945人)をピークに減少に転じ、08年は6万6833人と前年から約8300人減少した。
留学先を国別でみると、一番人気の米国が前年比13・9%減の2万9264人。英国(前年比21・7%減)、
中国(同10・2%減)なども軒並み減少した。
ヤフー社会
ニュースより全文掲載
海外留学生11%減、ピーク時の8割に…08年読売新聞 12月23日(木)3時18分配信
なるほど、留学生が減っているんですね。
同じ行くなら、振興著しい中国に行っちゃうのでしょうか。
by さわ (2010-12-27 11:58)