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介護住宅で2億4千万円被害 詐欺容疑で本格捜査へ 神奈川県警 [詐欺]

 介護付き福祉マンションをうたい入居契約名目で、高齢者らから多額の契約金をだまし取った疑いが強まったとして、神奈川県警が詐欺の疑いで、秦野市の不動産会社社長(63)らを事情聴取するなど、近く本格捜査に乗り出すことが4日、捜査関係者への取材で分かった。同マンションをめぐっては、これまで県消費生活センターに42件の被害相談が寄せられ、被害総額は1都4県で約2億4千万円に上っている。
 捜査関係者によると、社長は平成15年9月に平塚市でマンションの建築許可を取得し、途中まで建設。会社の経営が傾き建築資金がなかったにもかかわらず、「完成間近で入居可能」などとうそを言い、契約者らから多額の契約金をだまし取った疑いが持たれている。(続きあり
ヤフー社会ニュースより(全文は)
介護住宅で2億4千万円被害 詐欺容疑で本格捜査へ 神奈川県警 
5月5日1時56分配信 産経新聞

介護住宅が足りない状況で入居希望者が多いのを・・・・・・・・・・・・・
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